Google Cloud Platform
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Google Cloud Partner
grasys は Google Cloud Platform
オフィシャルパートナーです。
MERIT01

ニーズに合わせた各種プラン

GCP 設計・構築・運用に関して、お客様毎のニーズに合わせた
最適なサービスプランをご用意しています。

まずは最小構成で GCP を
試してみたい
GCP ファストプラン

GCP ファストプラン

本番環境で GCP を
利用したい
GCP スタンダードプラン

GCP スタンダードプラン

フルオーダーメイドの
環境で GCP を利用したい
GCP オーダーメードプラン

GCP オーダーメードプラン

既存システムを GCP に
移行したい
GCP 移行プラン

GCP 移行プラン

既存分析基盤を
BigQuery に移行したい
分析基盤構築・移行プラン

分析基盤構築・移行プラン

GCP 利用料金の
支払いに課題がある
GCP 請求代行プラン

GCP 請求代行プラン

GCP に関する
技術サポートをしてほしい
GCP 技術サポートプラン

GCP 技術サポートプラン

MERIT02

高効率、安定稼働、コスト削減の追求

一般的にインフラエンジニアというとハードウェア、OSレイヤーとミドルウェアが業務範囲ですが、grasysでは、大規模ゲームの開発経験やプロジェクトのチーフエンジニア経験のある人材がサービスを担っています。高い技術力をベースに、新しい技術を積極的に導入し、設計・構築・運用すべてにおいて最適化・効率化を追及しています。

  • 設計・構築フェーズ
  • 運用フェーズ
  • 大量のインスタンスを同時にコントロールするノウハウ
  • APIを活用したCloudのコントロールによる、インスタンス構築の自動化
  • CloudのAPIと連携した設定ファイルの自動生成
  • ミドルウェア、デプロイツール、オーケストレーションツールの設定・カスタマイズ
  • プロダクトの簡単な負荷試験
  • 多重監視システム(grasys独自ツール+Stackdriver+ GCP 自体の外部監視)
  • 有人監視による24時間/365日監視
  • 自動復旧システム
  • ミドルウェアの追加・動的変更
  • 運用ツールの機能追加、開発
  • 負荷傾向分析による問題点の発見、改善提案
  • 最適化を図るための構成変更の提案と実行
  • 運用ツールの開発
  • 必要に応じて夜間メンテナンスの対応

Google Cloud Platform の性能を最大限に活かすことを前提に、上記のような対応を基本サービス(特殊対応も含む)としているからこそ、高効率、安定稼働、コスト削減を実現することができます。これが、grasys最大の強みです。

MERIT03

三重監視システム

grasysでは独自の監視システムを多重化(grasys独自ツール、Stackdriver、GCP 自体の外部監視)しています。24時間監視しているメンバーとエンジニアとでリアルタイムな連携を図り、お客様のインフラをお守りします。
grasys MonitoringとStackdriverにより、内部監視を行い、grasys Externalにより、外部から GCP 自体の監視も行っています。grasys Monitoringでは非常に細かい数値まで取得するため、アプリケーションのバグなども検知することができ、grasys Externalでは、GCP 外部からのHealthCheckと異常検知を行っています。これらにより、障害発生リスクを最小限に抑えることができます。

grasysの独自開発の監視ツールです。詳細なメトリクス取得に特化しています。大量のデータを取得しダッシュボードで統計を見ることでアプリケーションの更新、ある日時からの傾向変化などを追いかけています。
Google Cloud Platform の統合監視サービスです。grasys Monitoringのサブシステムとして利用します。
grasys MonitoringとStackdriverの監視は内部からの監視のため、外部から監視を目的としたサービスです。
MERIT04

迅速な障害対応、自動復旧システム

24時間/365日、監視専任担当者による監視を行っているため、障害が起きた場合でも昼夜問わず、迅速に復旧対応が可能です。そもそも、grasysの作るインスタンスにはあらかじめ自動復旧システムが組み込まれているので、障害が起きた場合でも、人が対応する前に自動で復旧します。
また、同じような障害を再発させないために、検証に基づいた対応策を仕込むなどの対応も行っています。

MERIT05

各種防御対策による安心セキュリティ

grasysのセキュリティは以下を基本対応としています。

ファイル改ざん検知
/etc、/usr/local/etc配下。カスタムで別のディレクトリも追加可。
アンチウイルス対応
F-Secure(Windows/Linux)、ESET
ssh防御
SSHログインのアタック検知・防御
脆弱性検知
オープンソース・ソフトウェア
web脆弱性ツール
skipfish( Google のOSS)
コマンド発行履歴の取得と保持
各種コマンド、コンフィグなどの提供も可能。
ログ取得
Stackdriver Loggingを利用。syslog系中心、カスタムも対応可。
MERIT06

お客様とのリアルタイムな連携

grasysは、お客様に寄り添う運用をポリシーとしています。いつでもお客様とコミュニケーションをとれる体制により、きめ細かな対応を可能としています。

運用時のコミュニケーション手段について
  • ツールを通じていつでも連絡が取れるので、リアルタイムに連携が可能
  • ちょっとした相談や疑問にも丁寧に回答
  • 夜間でも事前連絡をいただいていれば対応可能
MERIT07

大規模、複雑、難解案件にも対応

grasysはこれまで、ゲームパブリッシャー様、ゲームデベロッパー様などのインフラ設計・構築・運用案件を多数経験しています。PS4などのコンソールゲーム、アーケードゲーム、スマホゲームなどほぼ全てのプラットフォームに展開しているゲームの実績があります。そのため、インスタンスが100台以上になるような大規模なインフラの設計構築にも自信があります。

お問い合わせ・ご相談
SERVICEサービスプラン・料金

GCP ファストプラン

「テスト環境(開発・ステージング環境)」として GCP サーバの挙動を確かめたい、最小構成で GCP を利用してみたい、というお客様向けのプランです。

GCP スタンダードプラン

「本番環境」で GCP を利用したいお客様向けのプランです。本番環境を想定したデフォルト構成を事前にセッティングしてありますが、カスタマイズはもちろん可能。

GCP オーダーメードプラン

ご要望に沿った GCP 環境について、設計・構築・運用のすべてをgrasysにて実施するプランです。お客様のプロダクトの仕様に合わせて構成をご提案します。

GCP 移行プラン

他のクラウドサービスやオンプレミスにある現状のシステムを、安価で通信速度が速い GCP へ移行したいとお考えのお客様向けのプランです。

分析基盤構築・移行プラン

BigQuery を利用した分析基盤の新規構築したい、または、現状の分析基盤(RedShiftなど)を BigQuery に移行したいお客様向けのプランです。

GCP 請求代行プラン

社内経理の経理上、クレジットカード支払いや米ドル建てでの支払いに不都合があるお客様向けに、grasysが GCP 利用料の支払いを代行するサービスです。

GCP 技術サポートプラン

GCP 特に Google Compute Engine や BigQuery に関する技術的なお悩みを解決するプランです。セキュリティや運用方法などについてのご相談にも対応しています。

お問い合わせ・ご相談
CASEお客様インタビュー

写真左から【合同会社コンデナスト・ジャパン】バックエンド・エンジニア 上田 拓真氏、CTO 仁礼 英銘氏、バックエンド・エンジニア 井上 貴弘氏、バックエンド・エンジニア 安井 愛氏 【株式会社grasys】代表取締役 長谷川 祐介

BRANDS
Q1

御社の概略を簡単にご説明してください。

合同会社コンデナスト・ジャパンは、紙やweb媒体を通じて情報発信しているメディアで『 VOGUE 』、『 VOGUE GIRL 』、『 WIRED 』『 GQ 』を展開しています。
このうちgrasysさんとは『 VOGUE GIRL 』、『 WIRED 』のwebメディアの運用を一緒にやっています。『 VOGUE GIRL 』は、ティーンエージャーにウケが良さそうなコンテンツの一環としてしいたけ占いをやったところ、見事にヒットしました。毎週月曜日になるとSNSの占いが公開されて多くの人が見に来てくれています。以前、Google のイベントでもお話しましたが、毎週月曜日の10時になると通常の10倍くらいのトラフィックがかかります。さらに、フジテレビに出た時は、通常の150倍のトラフィックがかかりました。

Q2

オンプレミスからGCPに移行された理由は何でしょうか。

最初は、WorldwideでAWSに移行するというミッションがあり、昨年の9月ごろから検討をしていました。ただ、サービスメニューを開けてみるとサービスの種類はたくさんあるけど統合されているかどうかについては疑問がありました。そんな時、GCP が11月に東京リージョンをオープンする話を知り、GCP への検討を始めました。現在、AWSがマジョリティーではありますが、他社さんのケースを聞くと、リスクヘッジのためにマルチクラウドにするという話をよく聞きます。今後の行方を占うという意味も込めてやってみたいと思いました。

Q3

Google のパートナーをご紹介された際の選定に際しては、どのような点を重視されましたか?

もともとオンプレをホスティングしてるベンダーさんと一緒になって GCP に引っ越しました。まずはじめに『 VOGUE GIRL 』を GCP に乗せてサービスインしましたが、DBの負荷がものすごくて、当日慌ててチューニングして負荷を下げ、事なきを得たエピソードがありました。オンプレで通用していたMySQLだったらチューニングするようなパラメータが GCP にはなく苦戦しました。レプリカの挙動などは当時の我々には未知数でした。その後、より効率的に運用をするために Google さんのサポートに助けを求めて、認定パートナーを何社か紹介してもらいました。会社の規模や『 VOGUE GIRL 』『 WIRED 』のサイトは歴史的に根深い負荷の問題があったので、ズバリ問題に切り込んでくれるところを探していました。実際に長谷川さんとお話をして、レプリカなどの問題点に真っ先に切り込んでくれたのでここに決めようと思いました。

Q4

実際にgrasysに依頼してからどのようなメリットを感じていますか?

編集部は24時間365日いつでもスムーズに記事を編集して出さなければなりません。ですが、本当にメインにすべき所は、エンドユーザからのエクスペリエンスです。社内の目標としても1秒でも早くブラウザ側でのコンテンツのレンダリングを終わらせること。さらに言うと、サーバーからまずファーストレスポンスが返ってくるまでと、完全に1ページ分のロードが終わりきるまでの2つを早くすることという目標を掲げています。そこがちょうどgrasysさんが得意としているモデルであるRead/Write分散構成がフィットしました。運用して4〜5ヶ月経ちますが、期待以上だと思っています。レスポンスが早い上に、問題に対して具体的に切り込んでくれる回答にはライブ感があります。展開のスピードを重視しているので評価しています。

Q5

GCP の導入検討をされている方に当社をお薦めするとしたら何と言っていただけますか?

本当にインフラが好きな集団で、インフラが好きというオーラが出ています。問題に対して具体的に切り込んで提案してくれるので、エンジニアとして解決してほしい課題が明確で、実質的なパフォーマンスを求める会社には向いていると思います。

Q6

これからも引き続きご満足頂くために当社にできることはほかにありますか。

現時点では、満足していて特にこれといった改善点はありません。Worldwideの方針もありますが、エンジニアとしては最近の動きは取り入れていきたいと思いますので、今後も協力して頂ければと思います。

株式会社ネイキッド 大角アスカ様

BRANDS
Q1

御社の概略を簡単にご説明してください。

「ネイキッドは、映像、プロジェクションマッピング、インスタレーション等、空間やイベントの演出を中心に、企画から制作まで行うクリエイティブカンパニーです。2012年末の東京駅のプロジェクションマッピングを手がけたのをきっかけに、水族館や展望台、商業施設でのイベント演出が増え、長野県の阿智村など、地方の観光スポットや自治体との継続的な取り組みもしています。」
「FLOWERS by NAKEDは、弊社が自主企画した体験型アート展です。今年で日本橋での開催は3度目で通算30万人近く動員しており、弊社が手がけている企画の中でも定番の人気イベントになりつつあります。」

Q2

FLOWERS by NAKEDのウェブサイトを他社クラウドサービスからGCPに移行された理由は?

GCPの移行はコスト面もそうですし、以前使っていた他社サーバーでは耐えきれないぐらいのアクセスがきていたということもありました。私自身、社内のサーバー選定をする立場におり、Googleで充実した機能面や、もう少し色々な調整がきくもので今後やってみたいなと思ったのがGCPに移行した理由です。

Q3

grasysを選定していただいた理由はなんでしょうか?

当社にサーバをちゃんと構築できるスタッフが少なかったので、サーバを構築できる会社を探していました。grasysに声をかけたきっかけは前職でお話をしたことがあって。
今までの私の経験からゲーム業界で通用するサーバを構築をすることは業界内でも相当なクオリティ、また技術のスペックがないとできないと感じています。
grasysはそのような技術や経験があり、かつサーバを全てチューニングした状態で提供してくれて、現状のシステムや全体像も見て適切に調整を行うことができます。そのことは他社にはない強みだと思い、grasysに選定しました。

Q4

実際にgrasysに依頼していただいてメリットはありましたか?

もともと日頃のアクセス数であれば問題ないレベルでしたが、担当者が一人で対応している部分や基礎がまだできていない部分もあるので、何でもすぐに答えてくれる方が常駐のようにいてくれることは、非常にありがたいとすぐに思いました。
当社では海外アクセスやテレビ放映の効果によるアクセスの増加がありました。大きな会社であれば多くのメンバーがいて対応もできるとは思いますが…現状それは難しいので、依頼してすぐに対応ができたのは本当によかったです。また、grasysの対応やどこまでログをとるかという保守に関しては担当者の勉強にもなりました。
それに少人数でサーバを管理するという視点で社内スキルの標準化にもかなり力を入れられているので、何かあればパッとみんなが同時に調べて様々な検証を複数人で一気にやっててくれるのも、ありがたさをすごく感じてます。

Q5

今後GCPの導入を検討している方にgrasysやGCPをおすすめするならどのようにお伝えいただけますか?

まず、GCPはコスト面が絶対に安くなるので、まずはそこを伝えたいです。
GCPはGoogleのアカウントで管理できるので、誰が触ったかなどを把握でき、管理がすごく楽です。しかし開発などの技術を、ある程度知っている人にはおすすめしやすいのですが、あまり知識がない人からすると少し難しいかもという部分はあります。ただgrasysはその都度、説明や対応をしてくれるので紹介しやすいなと思う部分はありますね。また「全てをお任せ」もできるので、もし知識がなかったり、社内にエンジニアがいなくてもGCPを有効に利用することができると思います。

Q6

今後、よりご満足いただくためにgrasysに望むもの、ご要望を教えてください。

満足しています。今後も技術的な部分で取り組みを続けたいと思っています。普通に人を採用することを考えたら、コストも安い。全体的にみて安いと実感しています。
特にこれが欲しい、これ以上のものが欲しいという感じではなく、今取り掛かっている案件を取り急ぎやりたいっていう思いはありますね。

ポノス株式会社 板垣 護様、樺山 博史様

BRANDS
Q1

「FIGHT CLUB」のローンチにあたって、開発上・サーバー上も含め苦労した点や良かった点などを教えてください。

ポノスにインフラエンジニアがいないということで、そこの役割を全部grasysさんにお願いできたという点ではかなり助かったと思います。
インフラができたとしても、ミドルウェアの設定周りが怪しかったりしますので、そこを経験のあるgrasysさんが全部答えてくれるのは非常に助かりました。
ポノスは東京にオフィスがありますが、それは支社みたいなもので本社は京都にあります。なのでインフラはもともと京都で一本化される話があり、京都でインフラをやりながら東京で開発するということになっていました。ただ、物理的に距離が離れているのでコミュニケーションが取りづらく、近くにいてもらいながらやってもらった方が良いよねみたいな話から、grasysさんに依頼しました。もちろんスキルもそうですけど、同じ東京で近くにいながら開発できたのはかなりよかったと思います。

Q2

「FIGHT CLUB」のインフラにGCPを選定した理由はなんですか?

京都ではAWSを利用していますが、grasysさんからGCPを使ってみましょうという提案をもらったことでGCPでやってみました。grasysさん自体がGCPのプロフェッショナルということもあり、GCPの利点なども教えていただきました。そして今回のゲームに合うインフラなのではないかなと。
実際にそれでうまく作れてよかったと感じています。
決め手だったのは、海外展開を考えている前提だったので、世界で専用ネットワークを持っていることが大きいです。

Q3

今後grasysに期待すること、改善点はありますか。

開発環境、本番ではないデベロップ環境での細かいアラートも頂けると非常に助かります。
改善点というのは特にありません。
ただ、今後世界展開をしていく中でサーバの総量が増えていくことが見えていますので、そこで値段の交渉をさせてください(笑)

Q4

今後の御社の展望を教えてください。

スマホゲームアプリ業界はダメだったらすぐに作り直す傾向がありますけど、当社は一回出して、それを運用して、ユーザを増やしていくようなモデルで運用していくと思います。
FIGHT CLUBの後にも仕込むと思いますが、FIGHT CLUBをより良くしていく方に注力したいと考えています。
FIGHT CLUBは2018年の年末頃までにアメリカ版を出そうと思ってます。世界にローンチする前提で出そうと考えて作っているので。ただ単純にバグ修正など、まずやらなければいけないところからやってはいます。今年中には出したいですね。
(採用について)今後少し考えております。FIGHT CLUBが意外と、業界内でちょっと話題になっている感じがあるので、今後伸ばしていきたいなと思います。

Q5

FIGHT CLUBの今後の予定について教えてください。

今後、所謂プロリーグみたいのを将来的には作りたいです。
もっと人が増えてきて、お客さんが「このゲームで遊ぶのが当たり前」みたいな感じの世界になった時に、現時点でも賞金大会を行ってますが、それというよりかはプロチームをいくつか作ってサッカーや野球みたいな年間を通して戦えるリーグ化みたいなことをしたいと思っています。
日本だけであれば日本一を決める大会になりますし、もし世界でリリースできて世界でリーグとかできるようだったら、日本で「世界一決定戦」をやってきたいなと考えています。 

お問い合わせ・ご相談
ABOUTgrasys について

GCP の性能を最大限に活かし
お客様が開発に専念できる環境を
構築します

私たちはお客様の大切なインフラをお預かりし安定運用し続けることを目的とした事業をしています。
インフラなので「守る」ことは当然だと考えていますが、高負荷・不安定・高コストといった
問題があるにもかかわらず維持し続けるシステム管理は正しいあり方ではないと考えています。
私たちは、Google Cloud Platform のスペシャリストとして、お客様のビジネスの基盤を支え、課題の解決をコミットします。
いわゆる一般的MSP事業者の枠を超えて課題発見と改善をご提案します。

grasys
長谷川祐介
grasys 代表取締役
長谷川祐介

ITベンチャー企業、大手ポータル企業、大手ゲーム企業などを経て株式会社gloopsの前身GMSに入社。インフラ専門のエンジニアとしてgloopsのインフラの基礎を築く。
アプリケーション開発部長を経てソーシャルゲーム事業本部長 兼 執行役員、インフラストラクチャーアーキテクトを経て退職。
2014年11月 株式会社grasysを設立。2015年1月 Google for Work Partnerとなる GCP のOpenSourceSoftwareを利用したServiceStackCloud ArchitectureのGoogle Developer Expertとして活動中。

ENGINEER PROFILEgrasysの主要エンジニアのプロフィールをご紹介します。
守永宏明
Engineer守永宏明

組み込み系企業、金融関係のオンライントレードシステム開発企業を経て株式会社gloopsの前身GMSに入社。ゲームプログラマ、開発推進メンバーとしてgloops黄金期を経験。2015年2月 株式会社grasysへ入社。
某グローバル通信ゲームのインフラ環境を GCP 上に構築/運用、また、監視プログラムの設計/開発などを行う。

中島健
Engineer中島健

SIerにてWindows専門部隊としてProject立ち上げから閉鎖まで経験。2011年12月株式会社gloops入社。DBAとしてDB周り分析基盤周りの運用を行う。2015年9月株式会社grasysに入社。

加藤恭平
Engineer加藤恭平

携帯事業社の新システム制御ミドルウェア開発や電力系のマイコン/FPGA制御の開発などを経て、2016年1月よりgrasysに入社。プログラマ、システムエンジニア。