SDGsに取り組む
grasys のアクション


持続可能な開発目標(SDGs)とは、2015年に国連サミットで採択された2030年までに持続可能でより良い世界を目指す国際目標です

grasys は、SDGs達成に向け、事業や社内体制を通じてより良い社会の形成に貢献することを宣言します

GOALSイメージ

grasys のSDGsに対する取組み

地方創生SDGs官民連携プラットフォーム

grasys は、内閣府が設立した「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」に参加しています。本プラットフォームを通じてSDGs達成を共同で推進できるパートナーも広く公募しています。

grasys 代表によるメッセージ

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、期せずして私たちの生活は一変しました。
この新しい生活様式が与える影響はビジネスシーンだけに止まらず、あらゆるサービスや行政などにも影響を及ぼしており、いわゆるDXを推進するべく企業や行政はデジタルシフトの実行力を求められています。

データ分析・活用などDXに対するソリューションを提供することはSDGsにおいても社会課題の解決を推進するための大きな鍵を握ると考えています。このような社会状況の中で、当社が展開してきた実績と知見を活かして、SDGsの達成を掲げる企業様や行政の皆様と手を取り合い、課題解決に役立てるよう努めてまいります。

また、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」を活用する中で政府や民間セクター、市民社会などと連携を図ることで新たに取組みを増やしていきたいと考えています。

社内の体制におきましてもSDGsの掲げる目標に則り、人材育成や働きがいのある職場づくりに注力し、持続可能な企業・経済の形成に注力してまいります。

grasys 代表取締役 長谷川祐介

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