オーケストレーションを母体に、
運用を意識した設計/構築/運用が
作業効率の向上につながる

攻めのインフラ

攻めのインフライメージ

3大クラウドの活用と世界トップレベルのプラットフォームを組み合わせ、
貴社のインフラを最適化します

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grasys は、お客様の大切なインフラをお預かりし、安定運用し続けることを目的とした事業を展開しています。
インフラの専門家として、 Google Cloud 、 Amazon Web Services や Microsoft Azure などの3大クラウドや、
Elastic などクラウド活用の分野で世界トップレベルのプラットフォームも組み合わせ、
最適なシステム設計をご提案します。
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システム設計

お客様にとって最適なパブリッククラウドを採用し、さらに世界トップレベルのプラットフォームを活用して、構築後の発展や運用を見据えてITアーキテクチャをご提案します。
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システム開発/構築

スピーディに環境構築し、シナリオに基づいた負荷試験の推進、様々な言語に対応した開発業務を実施します。
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システム運用保守

24時365日の運用支援に基づいて、システムの負荷傾向の分析による運用改善計画の提案、アプリケーションメンテナンスやデータベースメンテナンスもサポートします。

grasys が攻めのインフラを実現できる3つの理由

エンジニア全員がコードを書けるプログラマ
Reason 1

エンジニア全員が
コードを書けるプログラマ

コードを理解し、開発現場に寄り添い、
「お客様にはアプリ開発に注力いただきたい」
「お客様のビジネスを成長させることに力を注いでいただきたい」
という想いで技術支援を提供しています。

従来のMSPサービスの提供範囲を超えた支援が可能

grasys は、作業分担領域を広く担うことで、デベロッパーさまのインフラにかかる時間を削り、より良いアプリケーション開発環境をご用意したいと考えています。
MSPサービス支援
Reason 2

複数のシステムが運用しやすくなる
System of Systems Core

インフラとは、複数のシステムの基盤となるもの。
複数の異なるシステムを有機的に連携できるよう作用し管理する、 システムを統合するプラットフォームです。
多段階な意思決定の必要性 / 対象とするシステム境界の拡大 / 複雑、多様な階層の認識 /ライフサイクルまで考慮した製品システムの計画 ・設計 /社会システムにおけるサービスシステムの位置付け、複雑化、高度化する顧客要求
設計思想
Reason 3

セキュリティに関する考え方

増え続けるクラウド活用
IAMユーザーレベルのスキルレベルを
管理するのは困難

複数のクラウド活用が進み、各人のクラウド・セキュリティスキルのなどのバックグラウンドが不明な中、状況を把握し、管理するのは非常に困難です。

設計思想
監視ワークフロー

管理ではなく監視
ワークフローへ統合し
セキュリティを自動化

grasys のエンジニアが支えるシステム規模

3億+
エンドユーザー数
120兆/日
データ分析基盤レコード数
4500
月間VMインスタンス運用実績
2000ノード
データストリーミング分析
200万/秒
1秒間のリクエスト回数
280ノード
分散データベース
延べ数百のクラウド設計・構築・運用プロジェクトを手掛けてきたエキスパートが、
お客様の環境に最適な形でクラウドネイティブ戦略を推進します。

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