システムを要件どおりにつくることは、ゴールではありません。
Google Cloudのサービスを適切に選び、プロトタイプを素早く共有する。お客様と方向性を擦り合わせ、現場の声を取り込みながら、事業で本当に使われるシステムへ磨き上げる。
それが、grasys(グラシス)の「現場が手放せなくなるGoogle Cloud活用」です。
Google Cloud・AWS・Azureの設計・開発・構築から運用保守まで一貫して支援。継続的な改善を通じて、お客様のビジネスを支え続けます。
AI・データ・クラウド・セキュリティを横断し、お客様の課題に合わせたサービスをご提案します。
解決したいことはあるけれど、何から手をつければよいかわからない。そんな段階から、一緒に考えます。いま抱えている課題、実現したいこと、気になる技術から、必要な支援をお探しください。
障害対応に追われる、データが分散している、システムの移行が進まない。原因や解決方法がまだ分からなくても、現在のお困りごとに近い項目から探せます。
課題カテゴリで絞り込みながら状況を整理し、関連する課題テーマへ進むと、利用できる技術や支援サービス、公開されている実績を確認できます。
このようなお困りごとから
安全にクラウドへ移したい、データを意思決定に使いたい、AIで業務を効率化したい。採用する技術やサービスが未定でも、達成したいことから検討できます。
クラウド基盤、安定・安全な運用、データ活用、AI・業務自動化の4つの領域から、具体的な到達点を選べます。目指す状態と関連する支援を確認し、社内での検討や相談に役立ててください。
このような目標から
導入候補のクラウドサービスや、すでに利用しているOSS・ミドルウェアから探せます。grasys(グラシス)が活用する技術を幅広く掲載し、それぞれがどのような場面で役立つかを説明しています。
課題カテゴリや提供元のラベルで絞り込めるため、同じ領域の技術を見比べることもできます。独自の説明と公開実績がそろった技術は、個別ページから関連する支援内容まで確認できます。
このような技術領域から
お客様の事業とシステムの課題に向き合い、grasys(グラシス)が共創を通じてどのように伴走したかをご紹介します。

Capy株式会社

IACEトラベル

八千代エンジニヤリング

システムを要件どおりにつくることは、ゴールではありません。
Google Cloudのサービスを適切に選び、プロトタイプを素早く共有する。お客様と方向性を擦り合わせ、現場の声を取り込みながら、事業で本当に使われるシステムへ磨き上げる。
それが、grasys(グラシス)の「現場が手放せなくなるGoogle Cloud活用」です。
理由 01
必要な範囲を小さく切り出し、まず動く形で共有します。早い段階で画面や操作を確認することで、認識のずれと手戻りを抑え、次の判断につなげます。
理由 02
データ、利用者、連携先、運用条件を整理し、Google CloudのサービスとAI技術を適切に組み合わせます。技術ありきにせず、事業で使い続けられる構成を設計します。
理由 03
お客様と小さな単位で実装と確認を重ね、現場の声を優先順位へ反映します。リリース後も利用状況を見ながら改善し、事業に合うシステムへ育てます。


クラウドインフラを安定して動かすことは、ゴールではありません。
事業の変化を捉え、設計・開発・構築・運用を継続的に改善する。それが、grasys(グラシス)の「攻めのインフラ」です。
理由 01
コードを書けるエンジニアが、環境構築やデプロイなどの作業を仕組み化・自動化。開発チームが機能改善と事業成長に集中できる環境を整えます。
理由 02
System of Systems Coreの考え方で、異なるシステムを有機的に連携。拡張や要件変更に対応しやすく、全体を運用しやすい基盤を設計します。
理由 03
権限管理だけに頼らず、監視を日々のワークフローへ統合。状況を継続的に捉え、セキュリティ対応の自動化と効率化を支援します。

grasys(グラシス) からのお知らせやイベント、登壇情報をご紹介します。

2026年7月31日、grasys は Google Cloud Next Tokyo 26 で株式会社ニューギン様と共同登壇しました。Gemini Enterprise を用いた組織変革と、AI を現場に根付かせるための実運用を見据えた取り組みをご紹介します。

Google Cloud Next Tokyo 26の共同登壇セッション grasys は「Google Cloud Next Tokyo 26」で株式会社ニューギン様と共同登壇いたします。 登壇内容 AI 活用でエンタメの未来はどう変わるか。ニューギン × Gemini Enterprise が描く次世代の姿 常に新

Google Cloud Next Tokyo 26の開催案内 grasys は今年も「Google Cloud Next Tokyo 26」に出展、また株式会社ニューギン様と共同登壇いたします。 AI エージェントで何ができるのか、どう動かすのか。本セッション、またブースでは、Gemini Enterprise の具

grasysとPingCAPのロゴ Google Cloud のプレミアパートナー(Services / Co-sell)として大規模インフラの設計・構築・運用を手掛ける株式会社 grasys(本社:東京都渋谷区、代表取締役:長谷川 祐介、以下 grasys)と、分散型 NewSQL データベース「TiDB(タイ・デー

パートナーシップ構築宣言 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 この度、株式会社grasys(代表取締役:長谷川祐介)は、内閣府や中小企業庁などが推進する「未来を拓くパートナーシップ構築推進会議」の趣旨に賛同し、「パートナーシップ構築宣言」を公表いたしました。 「パートナーシップ構築宣言」とは、サプライチェ
grasys(グラシス)のエンジニアが、クラウドや開発・運用の知見を発信しています。
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