システムを要件どおりにつくることは、ゴールではありません。
Google Cloudのサービスを適切に選び、プロトタイプを素早く共有する。お客様と方向性を擦り合わせ、現場の声を取り込みながら、事業で本当に使われるシステムへ磨き上げる。
それが、grasysの「現場が手放せなくなるGoogle Cloud活用」です。
Google Cloud・AWS・Azureの設計・開発・構築から運用保守まで一貫して支援。継続的な改善を通じて、お客様のビジネスを支え続けます。
AI・データ・クラウド・セキュリティを横断し、お客様の課題に合わせたサービスをご提案します。
お客様の事業とシステムの課題に向き合い、grasysが共創を通じてどのように伴走したかをご紹介します。

Capy株式会社

IACEトラベル

八千代エンジニヤリング

システムを要件どおりにつくることは、ゴールではありません。
Google Cloudのサービスを適切に選び、プロトタイプを素早く共有する。お客様と方向性を擦り合わせ、現場の声を取り込みながら、事業で本当に使われるシステムへ磨き上げる。
それが、grasysの「現場が手放せなくなるGoogle Cloud活用」です。
理由 01
必要な範囲を小さく切り出し、まず動く形で共有します。早い段階で画面や操作を確認することで、認識のずれと手戻りを抑え、次の判断につなげます。
理由 02
データ、利用者、連携先、運用条件を整理し、Google CloudのサービスとAI技術を適切に組み合わせます。技術ありきにせず、事業で使い続けられる構成を設計します。
理由 03
お客様と小さな単位で実装と確認を重ね、現場の声を優先順位へ反映します。リリース後も利用状況を見ながら改善し、事業に合うシステムへ育てます。


クラウドインフラを安定して動かすことは、ゴールではありません。
事業の変化を捉え、設計・開発・構築・運用を継続的に改善する。それが、grasysの「攻めのインフラ」です。
理由 01
コードを書けるエンジニアが、環境構築やデプロイなどの作業を仕組み化・自動化。開発チームが機能改善と事業成長に集中できる環境を整えます。
理由 02
System of Systems Coreの考え方で、異なるシステムを有機的に連携。拡張や要件変更に対応しやすく、全体を運用しやすい基盤を設計します。
理由 03
権限管理だけに頼らず、監視を日々のワークフローへ統合。状況を継続的に捉え、セキュリティ対応の自動化と効率化を支援します。

grasys からのお知らせやイベント、登壇情報をご紹介します。

Google Cloud Next Tokyo 26の共同登壇セッション grasys は「Google Cloud Next Tokyo 26」で株式会社ニューギン様と共同登壇いたします。 登壇内容 AI 活用でエンタメの未来はどう変わるか。ニューギン × Gemini Enterprise が描く次世代の姿 常に新

Google Cloud Next Tokyo 26の開催案内 grasys は今年も「Google Cloud Next Tokyo 26」に出展、また株式会社ニューギン様と共同登壇いたします。 AI エージェントで何ができるのか、どう動かすのか。本セッション、またブースでは、Gemini Enterprise の具

grasysとPingCAPのロゴ Google Cloud のプレミアパートナー(Services / Co-sell)として大規模インフラの設計・構築・運用を手掛ける株式会社 grasys(本社:東京都渋谷区、代表取締役:長谷川 祐介、以下 grasys)と、分散型 NewSQL データベース「TiDB(タイ・デー

パートナーシップ構築宣言 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 この度、株式会社grasys(代表取締役:長谷川祐介)は、内閣府や中小企業庁などが推進する「未来を拓くパートナーシップ構築推進会議」の趣旨に賛同し、「パートナーシップ構築宣言」を公表いたしました。 「パートナーシップ構築宣言」とは、サプライチェ

2026年 新年のご挨拶 旧年中は格別のご支援を賜り、誠にありがとうございました。 皆さまのますますのご発展を心よりお祈り申し上げますとともに、 本年も変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。 株式会社grasys 代表取締役社長 長谷川 祐介
grasysのエンジニアが、クラウドや開発・運用の知見を発信しています。
Salesforceのアラート、リストビュー、Sales Home、SlackbotをSlackに集約し、営業活動のコンテキストスイッチを減らす3-Sワークスペース戦略を紹介します。
Gemini Enterpriseで、アップロードした文書内の表をCSV形式に変換するためのカスタムスキルを作成しました。スキルには、文書内の表を読み取り、各列の位置を維持したままCSVとして出力するよう指示していました […]
Obsidian vaultをGit repoとして運用し、組織知を蓄積する設計と実践の要点
テーマ みなさん、お元気でしょうか? grasys でデータサイエンティストをしております t.watanabe です 今回は機械学習の中でも強化学習(Reinforcement Learning)についてリバーシを題材に学んでいこうと思います 「強化学習」とはなにか? では、強化学習とは何かというところから説明して…
増え続ける脆弱性にどう向き合うか。株式会社grasysの吉田悠介が、SBOMの価値、運用の実際、エンジニアの役割について語ったエンジニアtype取材記事です。